人工知能学会全国大会で発表しました

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人工知能学会全国大会で,次の4件を発表しました.

  • 複数のWeb Wrapperを用いた実用的な情報抽出. 植松幸生, 内山俊郎, 片岡良治, 松井藤五郎, 大和田勇人. 2007年度人工知能学会(第21回)全国大会講演論文集, 2G4-2 (2007). 2007年6月, ワールド・コンベンション・センター サミット, 宮崎. [論文: PDF]
  • ILPを用いたBCL2ファミリーのフォールド予測. 河村真平, 松井藤五郎, 賀屋秀隆, 大和田勇人, 朽津和幸. 2007年度人工知能学会(第21回)全国大会講演論文集, 3C6-2 (2007). 2007年6月, ワールド・コンベンション・センター サミット, 宮崎. [論文: PDF]
  • ILPを用いたダイス製作工程ネットワークの構築. 山崎敦, 松井藤五郎, 大和田勇人, 中島和彦. 2007年度人工知能学会(第21回)全国大会講演論文集, 3D6-2 (2007). 2007年6月, ワールド・コンベンション・センター サミット, 宮崎. [論文: PDF]
  • 強化学習を用いた株式取引エージェントにおける汎用政策の学習. 松井藤五郎, 大和田勇人. 2007年度人工知能学会(第21回)全国大会講演論文集, 3D9-5 (2007). 2007年6月, ワールド・コンベンション・センター サミット, 宮崎. [論文: PDF]

学会で発表するとコメントやアイデアをたくさん頂けるし,他の研究発表を見ると触発されるので,研究のモチベーションが急激に上がります.

問題は,このモチベーションをいかにして長く維持するか—です.

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